まだまだ知りたい!ミュゼのVライン脱毛

MENU

まだまだ知りたい!ミュゼのVライン脱毛

Vライン

実はVラインといってもすべてのアンダーヘアを指すわけではありません。デリケートゾーンは大きく分けて3つに分類されますが、それぞれ呼び方と脱毛にかかる金額には少し違いがあるのです。まずはデリケートゾーンの脱毛を知っておきましょう。

Vライン脱毛の基礎知識
Vライン(ビキニライン) Oライン(またはヒップ奥) Iライン

下着に沿ったVの字のサイドライン

肛門周辺の円状の部分。

Tバック愛用者に人気

性器周辺の2本のライン。

粘膜部分は脱毛NG

相場:3,000〜25,000円とピンキリ!

⇒ミュゼは回数無制限のVライン脱毛アリ!

相場:15,000〜30,000円

相場:15,000〜30,000円


このV、I、Oをまとめて総称したものがVIOライン。また今はVIOラインすべてのムダ毛を脱毛する「ハイジニーナ」と呼ぶ脱毛が広まっています。ハイジニーナ脱毛の場合でも、アンダーヘアを好きな形にしたり、好きな量を残すことができるので、ちょっと拘りたい方にはおすすめ。ただしハイジニーナ脱毛になると相場が40,000〜45,000円と高額になるので、余裕のある人向きなのかもしれません。


デリケートゾーンの中でも一番人気の高いVラインは、ワキ脱毛のように誰もが脱毛したい部位に変わってきているのではないでしょうか!しかし綺麗になるまではやはり1年半〜2年はサロンに通わなければなりません。できるだけ早めに始めておきたいVラインは、脱毛サロンの値段がうんと下がってきた今が通い始めるチャンスなのです♪


Vライン脱毛ならミュゼを選ぶべき?

Vライン

今やワキ脱毛の次に人気となったVラインの脱毛。脱毛サロンの中で人気のミュゼでは、どのサロンよりもお得なVライン脱毛コースをはじめました。ミュゼに行く前に詳しく知りたい!という方向けに解説していきます。

ミュゼのおすすめポイント

女性雑誌や口コミ、ランキングサイトでは常に上位の脱毛専門サロン「ミュゼプラチナム」。
2003年に一号店をOPENして以来、あっという間に全国約180店舗を超えました。なぜミュゼはこんなに人気があるのか?それは他のサロンにはない良さがたくさんあるからなのです。

初回の方向けのコースが安い
勧誘や化粧品販売がない
ドクターサポートがある
基本コースの値段も安め
お肌をいたわるS.S.C式脱毛採用
サロン内が綺麗と評判
全スタッフが正社員
妊娠出産時も安心!休会制度あり

他にもお友達への紹介特典があったりと、リーズナブルな脱毛サロンでありながらきちんとした信頼の持てるサロンなミュゼ。通っている人が特に嬉しいと思うのは、キャンセル料金がないことと、予約日時をネットで変更できること。


うっかりしていて予約時間に間に合わなかった時、ミュゼは他サロンのようにキャンセル料金をとられることも、脱毛回数を減らされることもありません。また会員サイトがあるので、コールセンターに繋がらなくてイライラすることもなし♪


あなたの周りでも「ワキ脱毛はミュゼに通っている」という方は多いのではないでしょうか?入会金や年会費は一切ありません。初めての方も通いやすい人気脱毛サロンのミュゼ、とってもおすすめです(^^)


Vライン脱毛の回数はしっかり効果が出るまでに何回必要?

Vライン

脱毛は1回では終わらないというのは有名ですが、Vラインの脱毛はいったい何回通えば十分な効果を得られるのか?一般的な回数と効果をあげてみたのでチェックしてみてください。

4回〜6回

まばらになったり、全体的に毛の本数は減りますが、まだまだ生えてくる状態

8回〜10回

人によってはこの辺で満足という方もいますが、やはりまだ完璧ではありません

12回〜18回

ほとんど生えてこなく、産毛状態に。毛穴も目立たなくなり見た目も綺麗に!

※こちらの平均的な脱毛回数と効果には個人差があります


毛量の少ない人や、全体的に毛が薄めな人だと満足はするかもしれませんが、基本的にアンダーヘアはワキに生えているムダ毛よりもさらに太くて濃いので、通常ならば腕や足の脱毛よりも回数が必要になるでしょう。


私は1年間エピレのビキニライン(サイド部分)の脱毛に6回通いましたが、ムラになった程度でまだまだ生えてきます。もちろん個人差はありますが、ほとんど生えてこない状態にまでなるには12回〜18回は必要になることを覚悟しておくのが無難です。


だいたい1年で6回ほど通うことができるので、2年〜3年かかることになります。脱毛はとにかく時間がかかるものなので、早めに通い始めた方が無毛時代をより長く堪能できます。

Vライン脱毛の回数が足りない場合はどうするの?

いざ脱毛してみてそれでも回数が足りないと感じたら、そこで回数を追加することは可能です。ただし後から追加で料金を組んだ場合よりも、はじめから12回〜18回は通うだろうと見込んだ方が、結果的に料金は安く済む場合が多いのです。


脱毛サロンによってコースの料金や回数などの内容はまったく違いますが、最近ではVラインの脱毛が全体的に値下がりし始めている傾向にあるのでチェックしてみましょう。特に「サロンに初めて通う」という人たちの中ではワキに続いてVラインの人気が高まっています。

回数無制限で通えるミュゼのキャンペーンに注目
初回料金のみで何度でも脱毛できる
Vラインの脱毛と同時にワキ脱毛もできる

安く納得いくまでVラインを綺麗にできるミュゼ、通いやすくて信頼度の高いサロンです。

Vライン脱毛の痛みと恥ずかしさはどのくらい?

Vライン

個人差はあるとは思いますが、私がVラインの脱毛を体験した限り言えることは「思っていたよりも恥ずかしくない」、正直に言うと「やっぱりちょっとは痛い」ことです。痛いなどと言ってしまうと驚かれるかもしれませんが、私は脱毛した時(Vライン脱毛なめてたな…)と思った記憶があります。では詳しく解説していきましょう!

Vライン脱毛は痛い!?痛さと効果の関係について

他のIラインやOラインなども含め、デリケートゾーンは色素沈着(黒ずみ)をしている場合が多いので、刺激もその分多くなってしまいます。そのせいか、アンダーヘアの生えている部分より、両サイド部分の方が皮膚が弱いので痛みが強いとも聞いたことがあります。


しかしミュゼのS.S.C脱毛はジェルと照射の光の相乗効果によって毛を抑毛していく方法なので、刺激は少し柔らかめに感じるのだとか。どんな刺激であっても、サロンの光脱毛ならば耐えられないことはないです。ほんの一瞬ですし、レーザーのような突き刺す痛みではないからです。


ミュゼの口コミでは、まったく痛くないという人も多いですが、それでも多少の刺激はあるので痛みに弱い方は、少し痛かったと感じることでしょう。というか、痛いと思いこんで行った方が楽かもしれません。痛みの感じ方には個人差はあると思いますが、人によっては全然痛くなくてラッキー♪と得した気分になるかもしれません。

Vライン脱毛は恥ずかしい?

デリケートな部位を見られることはやはり抵抗があるものです。相手は慣れている女性スタッフとはいえ、こちらはまだ毛もモジャモジャ、おまけにちょっと黒ずんだりとお肌も綺麗じゃない…。こんな今の状態を見られるのが恥ずかしいと思う方も少なくないのではないでしょうか?ですが、恥ずかしさに関しては心配いりません!

恥ずかしさを感じなかった理由
意外と恥ずかしい体勢はとらされない
サロンのスタッフさんの手際が良いのですぐ終わるし、安心
痛みに集中して恥ずかしい気持ちがどうでもよくなる

とにかくベッドに寝転んでしまえば恥ずかしさは不思議と消えますし、サロンのスタッフさんもプロな接客をしてくれるので、恥ずかしいと思わせるような言動はとってはきません。むしろすごく優しくて、頼りがいを感じます。一回目を終えてしまえば後は何のその。二回目以降は痛みも徐々に減っていくし、体勢などにもすぐに慣れちゃいますのでご安心ください!


サロンのVライン脱毛時はどんな格好?【服装・体勢】

Vライン

「一体どんな姿勢で脱毛するのか気になる」というこの意見すごくわかります!やはり気になるのは施術時の服装や体勢。これはかなり気になっている方が多いみたいです。サロンによって多少の違いはありますが、服装は全身脱毛でない限り下だけ着替えることが多いんだとか。ミュゼ、ピュウベッロ、エピレでは使い捨ての紙パンツを毎回出してくれます。

サロンでVラインを脱毛する時の体勢

Vライン

仰向けになり、スタッフがパンツを少しよけながらの脱毛。足は軽く開く程度です。上半身は服を着たままで、使い捨ての紙パンツを貸し出してくれます。
(※中には紙パンツ有料なサロンもあり。100円程度)

Iライン

膝を一度立て、少し傾けた状態でスタッフがショーツを引っ張り機器を押し当てます。そんなにまじまじと覗かれることはありませんのでご安心を。スタッフはかなり慣れているものです。

Oライン

うつ伏せになり、スタッフがショーツを少しだけよけながらの脱毛。おそらく見られていますが、きちんと見てくれなきゃ逆に大変ですのでこの際恥は捨ててしまいましょう(^^;)

恥ずかしさは意外と感じないものですが、サロンやその日の肌状態などによっても変わるので、心配であればサロンに直接聞いてみましょう。

それでもやっぱり恥ずかしい?

大丈夫と言われてもやっぱり気になりますよね。そこで管理人の私が勇気を出して、ミュゼのスタッフさんに「やっぱりボーボーだとうわぁって思いますか?」と聞いてみました。
しかしスタッフさんからは「お客様のそこを見てどうか思うよりも、きちんと照射することに集中するので何も思いません(^^)」と返答が。気をつかってくれたのかもしれませんが、ちょっと安心しました。


ちなみに脱毛真っ最中の恥ずかしさは意外と少ないものです。スタッフは一日に何十人ものお客さんを相手にしているので、こちらが心配するほど気にとめていないようです。しいて言えば、脱毛前にVゾーンのアンダーヘアの形を確認する時や、鏡を当ててIラインの脱毛範囲などを確認する時が少し抵抗を感じる人もいるかも。体勢うんぬんで恥ずかしいというよりも、まだモジャモジャ生えている毛を見られるのはちょっと恥ずかしいということではないでしょうか。


スタッフさんは親身になって流行りの形を教えてくれたり、お肌の状態を見てくれます。この人が私のデリケートゾーンを綺麗にしてくれるんだ!と開き直れば、恥ずかしさや抵抗などはまったく感じませんので安心してください♪


生理中でもVライン脱毛は受けられる?

Vライン

女性は生理前後になるとプロゲステロンというホルモンが分泌されますが、これがお肌や体調など、色々な面で体に影響を与えていると言われています。そのため生理中は肌がデリケートになる人が多いのです。個人差はありますが、ホルモンバランスの影響でイライラしたり、頭痛がしたり、肌が荒れたりするという人は多いのではないでしょうか?脱毛サロンでも、生理中の施術には制限がかかっているのです。

生理中のVライン脱毛はNG

肌が通常時よりも敏感になってしまう生理時は、いつもよりも痛みや刺激を感じやすくデリケートになっているため行いません。出血による感染症を恐れての対応でもあるとも言えます。


またそれ以外の部位を施術をしてくれるかどうかはサロンによって異なるので、事前に各公式ホームページなどで確認しておきましょう。ミュゼ、エピレは生理中のVライン(デリケートゾーン)の脱毛はNGですが、それ以外の箇所はOKです。

Vライン以外の脱毛はOK!でもこんな人は要注意です

基本的に毛周期に合わせた来店となり、2、3ヶ月ごとの来店ではありますが、生理などが来てしまうと自分の行きたい日に行けません。Vライン以外の部位の脱毛はNGというわけではありませんが、自分では平気と思っても実際は肌が荒れやすくなっている可能性があるので、その場合は事前にサロンのスタッフへきちんと宣告しておきましょう。


心配な人は、脱毛後、自宅でいつもより丁寧にアフターケアを行ってください。慢性的に生理痛が強い人、毎回具合など悪くなってしまう人は、デリケートゾーン以外での脱毛であっても、お手入れは避けた方が無難です。きれいな肌を目指してお金を払ってサロンに通っているのですから、自分の肌の調子を相談しながら上手にサロンへ通ってくださいね♪